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先輩看護師と後輩看護師の対談
先輩看護師と後輩看護師
初めて会った時の印象
立花 (先輩) PRISEPTER

初めて会ったのは、対面式の時でした。私も初めてのプリセプターとしての仕事にとても緊張していましたが、「笑顔がステキ」と思い安心したのを覚えています。

野口 (後輩) PRISEPTY

初めてお会いした時の印象は「しっかりしてベテランさんだろうな」と思いました。病院案内を丁寧に分かりやすくして頂いたのを覚えています。とても話しやすく、すぐ緊張がほぐれて安心することができました。

指導にあたり気をつけている事
立花 (先輩) PRISEPTER

最初は右も左も分からないと思うので、小さな事でもひとつひとつ丁寧に説明するように気をつけています。どんなに忙しくても「聞きやすい先輩」でいられるように自分自身の振る舞いにも注意しています。また、プリセプターだけでなく病棟全体で育てようという気持ちで取り組んでいます。

野口 (後輩) PRISEPTY

仕事中は、「何でも分からないことは聞いてね」と優しく声をかけていただき、何かあればすぐに相談させてもらっています。何度聞いても覚えるまで指導して下さるので、曖昧に覚えることなく少しずつ自信をもって看護が出来ているように感じます。仕事が終われば、プライベートの話などをたくさんしてくれ、居心地の良い職場になっています。

この半年で成長してきた事と今後のさらなる課題
立花 (先輩) PRISEPTER

いつも明るく仕事に取り組んでいます。持ち前の明るさは患者さんを元気づけたり、野口さんの強みになっていると思います。これからもその明るさを大切にしてほしいです。 入職から半年が経過し、日々、新しい事を覚えたりと大変だと思います。任される事も増え、不安な思いをすることも多くなったと思います。そんな時は、病棟全体でフォローしていくので、これからも明るく仕事に取り組んでもらいたいです。何かあれば相談に乗るので一緒に頑張りましょう。

野口 (後輩) PRISEPTY

この6か月で、患者さんとのコミュニケーションの取り方や、日々の業務にも少しずつ慣れてきましたが、知識不足と経験不足から、力量不足を日々感じています。今は、先輩に頼るだけでなく、まずは自分で考えて行動できるように努力したいです。また、どんなにしんどい時も患者さんの前では、笑顔でいることを意識して看護をしていきたいです。どんどん新しいことにも挑戦していきたいので、今後ともよろしくお願いします。

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